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Carlos Nino & Friends / AQUARIUSSSSSSS

型番 LA-7046
販売価格 2,342円(税込)
在庫数 Sold Out!!!

カルロス・ニーニョ最新作は、至極のアンビエント・アルバム。ビルド・アン・アークなど自らが率いる数々のアンサンブルの音源をサンプリング、ループ、エディットして制作した内的冒険と瞑想、そしてリラクゼーションのための音楽。デイデラス、ミゲル・アットウッド・ファーガソン、ディンテル、テニスコーツ植野隆司も参加! 日本盤のみ28分に及ぶアンビエント曲とデイデラスによる編集曲の2曲を収録! 6面デジパックの豪華パッケージ。

※日本先行発売
ライナーノーツ:植野隆司(テニスコーツ)
ボーナストラック2曲付



僕がどのギターを弾いたとか弾いてないとか、本当にどうでもいいことなのである。僕は、あの日の思い出がこうやって新しいアルバムの一部になっているってことが嬉しい。カルロスの音の集め方と処理の仕方とかセンスは何だか不思議で面白い。僕のあの日の思い出は鏡の小さな破片の1つ、このアルバムもきっとそういう破片をつなぎあわせた大きな万華鏡のようなものなのだろう。実際、このアルバムを聴いてるとトラック分けとかにあまり意味を感じない。全体を大きな1つとして気持ち良く聴けばいいんじゃないかな。鳴ってる音はすべて美しくて優しい、身を任せてよさそうなゆったりとした流れのある素敵な作品です。
植野隆司(テニスコーツ)※ライナーノーツより抜粋

これは音楽か?それとも芸術か?スビリチュアル・ジャズもヒップ・ポップも遥か彼方に追いやって、悟りの境地に辿り着いた音響仙人、カルロス・ニーニョ。彼の最新作は、コラージュ・アートにしてアンビエントな、インビジブル・サウンド・ムービー。僕がこのアルバムを聴かない日はない。崇高なのに、日常的。花のように、そして、水のように尊い一枚です。
沖野修也/Shuya Okino(Kyoto Jazz Massive)

インド行きの飛行機の中でこれを聴いていたら、あまりの心地よさに、なんだか楽園に向かっているような気がしました。
結局インドに着きました。
U-zhaan

耳を澄まして音の中に入ってみる。そして集中する。そこには様々な音の景色が存在している。時には水の中へ、時には雨上がりの虹が見えるだろう。ライドの洪水に巻き込まれる。森の中にもいる。倍音の倍音が聴こえる。フェイザーの波と戯れる。異国で愛について話す女性と出会う。水滴の中で虫が鳴く。カモメ?深いリバーブの奥の奥から遠い記憶が鳴っている。気付くとその景色の一部になっている。
DJ Kensei

久々に東京に雪が降った。冬の雪景色ならではのスッとした空気の中でもカルロス・ニーニョの音楽はそことシンクロしていました。
9dw

西海岸の歴史を遡り紐解くintelligenceを超越して辿り着いた、暮れ行く世界に光をさす祈りのようなサウンドスケープ
いまのみんなのこころに自然と反芻する室内楽
聴くと部屋になんかおりてくるんです
Shhhhh

カルロス・ニーニョは、コズミックな愛のエネルギーとコネクトし、宇宙に流れるポジティブ・バイブレーションを自分の音楽に注入できるアーティストだ。そこから生まれるコンポジションは、真夜中の潮の流れのように自然であり、月が海岸の波の満ち引きを作り出しているように計り知れない力強さを感じさせる。
Frosty(dublab)

2010年、Turn On The Sunlightの札幌公演、Jesseの奏でるギター、Dexterのビートとの素晴らしいliveパフォーマンスを終え、打ち上げ会場の居酒屋でケンセイ君&出演者達と皆で飲んでいた時、僕がふと彼に歳を訊いたら“33歳だ”と答えた時のその場の我々皆の驚きといったら、あれーっそんな若いの?んでもって、オレ同じ歳だった!!(一同爆笑)
カルロスは、とても優しい眼差しで僕らを迎えてくれました。
AQUARIUSSSSSSSは、カルロスのL.O.V.Eな音像“ゆがみゆらぎ”がとても気持ち良く、心地良く、何時の間にか部屋の中で旅してる。
そしてカルロスという名は、なんか良い響きだと思う。……カルロス!
Sagaraxx

2010年に会ったカルロスさんが新しい音源を届けてくれた。素朴で人懐っこい印象だった彼が微笑んでいる姿を思い浮かべながら聴くとなぜか鳥肌が立つ。彼が放つ愛の音楽。求めているのではない。この愛を分け与えたい。そんな気持ちを感じる。きっとこの作品もたくさんの友達や成り行きに導かれたものなのだろう。しかし、そんな素晴らしい運命の舵を取れるのはやはり愛にあふれたカルロスのような人だから思う。身を任せましょう。水瓶座の新しい時代にようこそ!
OORUTAICHI

■ビルド・アン・アークやターン・オン・ザ・サンライトでの近年の活動から伺えたアンビエント・ミュージックへのアプローチを、全面的に展開したカルロス・ニーニョ・アンド・フレンズ名義の最新作登場!
■2009年にリリースされたカルロス・ニーニョ・アンド・フレンズ名義のデビュー・アルバム『HIGH WITH A LITTLE HELP FROM 』は、ニーニョが語るように「コラージュ・コンポジション」によって作られた作品だった。ビルド・アン・アークやザ・ライフ・フォース・トリオなど彼が率いる数々のアンサンブルによる過去のレコーディング・セッション、ライヴ音源を楽曲制作のサウンドソースとして使用するアプローチを初めて採用した作品だった。
■『AQUARIUSSSSSSS』では、ニーニョ自身が様々な楽器を演奏して録った素材、そして彼が率いる数々のアンサンブルの音源をサンプリング、ループ、エディットして楽曲を作り上げた。ファーストよりもアンビエントでニュー・エイジなサウンドが全面に出ている。まるで架空の映画のサントラのようなこの音楽は、内的冒険、内省、瞑想、そしてリラクゼーションを生み出すサウンドとなっている。
■最近Blue Noteと契約し、今年Brainfeederからもリリースを控えるミゲル・アットウッド・ファーガソンや、2010年の来日で親交を深めたテニスコーツの植野隆司、そしてお馴染みのデイデラスなど多様なゲストと作り上げた音源も収録。日本盤にのみ収録の28分に及ぶ長尺のアンビエント曲とデイデラスとのコラボ曲も必聴!

Format:CD
Label:disques corde (JP)

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